出会い系の25歳人妻ちゃん。マッサージも得意

出会い系 日本橋で出会った女性 画像

「はぁ……チャンスはいくらでもあったのに。ほんと情けない」

その日、PCモニターを前にして、僕は大きく溜息をついた。

僕はいまだに、童貞を捨てられていなかった。出会い系サイト(PCMAX)で3ヶ月間も活動していたのに、だ。PCMAXが悪いんじゃない。単に、自分がヘタレなだけ。女性と深い関係になれる場面で、持ち前のコミュ障スキルが発動してしまう。逃げ出してしまう。

ラブホに行ってどういう手順でセックスに持ち込んだら良いのだろう。童貞を笑われたらどうしよう。臆病な心はウジウジと心配事を頭のなかに並べ立てては、行動を先延ばしにする。

(このままではいつまでも男になれない!)

童貞でも金さえ払えば……

そうだ、出会い系サイトで「援助交際」をして、童貞を捨てよう。沸き起こる焦燥感を前に、僕は決意する。金さえ払えば、確実にセックスできるんだ。むしろビジネスライクな関係の方が好都合。対人恐怖のある、自分には。

PCMAXの掲示板で探していて見つけたのが、優子さん(仮名)だった。PCMAXでは掲示板が「アダルト」と「ピュア」で大別されていて、アダルトのほうは控え目に言って「援助交際をする女性」の巣窟だった。

(PCMAXピュア掲示板についての体験談はこちら)

話しを戻すと、優子さんの投稿には「早漏さんにオススメのマッサージをしてあげますよ^^」と書かれてあった。

かわいい人妻ちゃん。マッサージも得意

プロフを見ると25歳の人妻。写メがかわいい。セックスレスが苦で出会いを求めているとの自己PR。(本当のところは援交でお金を稼ぎたいのだろうが)

気になったのは彼女が「中国気功系マッサージ」とやらで早漏を改善する手助けをしてくれると書いていることだった。彼女のゴッドハンドにかかれば、強靭なペニスが手に入るらしい。

プロフマッサージ師(スマホ閲覧時)

読むだけで面白いプロフィールだった。僕は思わず、彼女にメッセージを送ってしまう。

「優子さん、こんにちは。掲示板を拝見しました。じつはご相談なのですが、早漏の件でとても悩んでいます。家にはAmazonで買った3本のオナホがありますが、どれも挿れると1分も持たずに射精してしまいます。何とも言いようのない、悲しい虚脱感です。正直に申しますと僕は童貞で、男として自信をつけるためにも、早漏を克服したいです。優子さんのゴッドハンドでご指導いただけませんでしょうか」

正直極まりないメッセージを送ると、すぐに返事が返ってきた。

「メールしてくれたってことは私のマッサージを受けたいってことですよね?\(ω’)/
私の体を使ってマッサージするから、遠慮せずどこをどう触ると気持ちいいか教えて欲しいです♪ 事前に教えてくれたら沢山気持ちよくなってもらえるかなぁって思ってます(^ω^)」のメール。(原文ママ)

メッセージマッサージ師1

顔文字がたくさん使ってあって、優子さんの心遣いが伝わってくる。ちなみにホ別ゴム有りイチゴ(ラブホ代別 コンドーム有りセックスで1万5千円)の条件だった。一刻も早く童貞喪失したい一心で、僕は彼女の提示条件を飲む。

「どこをどう触ると気持ちいいか」と聞かれたので、ついでに素直に答えておく。

「亀頭より竿の方が敏感です。右の乳首は開発済みなので、舐められたら乳首だけでもイケると思います!」

赤裸々な性事情の暴露。今こうしてキーボードを打っているだけでも恥ずかしさに顔が赤くなるが、その時の僕のテンションの高さを想像してくれたなら嬉しい。

ドン引きされて逃げられるかも、と一瞬不安になった。でも優子さんは優しかった。

「乳首が敏感なのは素敵なことだと思います☆」とメッセージが返ってくる。お世辞だとしても、女神のような心の広さだ。

メッセージマッサージ師2

その日はまだ仕事が残っていた。(仕事をサボって今すぐにでも優子さんに会いに行きたかったが)後日会いましょうと約束して、やり取りを終える。夜、パソコンの電源を消して、ベッドに身をうずめる。明日が来るのが、待ち遠しくてたまらない。

次の日。

大阪日本橋でマッサージが得意な人妻ちゃんと合流

朝の10時半。ラブホ密集地帯の大阪日本橋にて、待ち合わせをする。僕は約束の時間よりも30分早く現地に到着してしまった。

待っていると、優子さんの方から声をかけてきてくれた。薄手のシャツにデニムのジーンズといったスタイリッシュな格好だった。きれいな黒に近い茶髪が、肩甲骨のあたりまで伸びている。褐色に日焼けした肌がきれいだ。

僕たちはこの界隈でもとりわけゴージャスな外観を持つラブホに入る。部屋への誘導は点滅するライトでおこなわれ、扉を開けるとシステマチックな自動精算機が目に飛び込んでくる。

部屋のなかには赤色の刺繍の入ったゴージャスなベッドで、ぱっと見高級ホテル。それはもう、めちゃくちゃオシャレなラブホだった。

生身の女体は美しい

「なんかすごいラブホに来てしまいましたね」

僕が部屋を見渡して、世間話でもしようかなっと思っていると……。

優子さんは「そうですね」と返事をして、その場で唐突に、服を脱ぎ出すではないか。無造作に畳んだジーンズと襟付きのシャツそれから下着をソファに、ポンと置く。

(えっ、そこで脱ぐの! もう脱ぐの!?)

童貞心にもびっくりする。けど、相手が脱ぐのに自分が脱がないわけにもいかない。僕も慌てて、自分の服のボタンに手を掛ける。

優子さんはもうお風呂場に入っていて「一緒に入りますか」と聞いてくる。男同士で裸を見られるのも恥ずかしいのに。>< と(僕が!)羞恥に顔を真っ赤にして、風呂場へと向かう。

生まれて初めて、女性と一緒にシャワーを浴びる。人妻とはいえ、優子さんは二十五歳。僕のたった1歳年上なだけ。それに僕は早生まれだから、もし高校生の頃に彼女と出会っていれば学年は同じはずだった。

もしも優子さんが僕の幼馴染だったなら……と想像を膨らませ、同時に我が息子もむくむくと膨らんでゆく。シチュエーションに萌える。

ラブホのシャワーは水流が弱く、いかにも水道代をケチっている感じではあったが、その柔らかな水の感覚さえも性的興奮を高めるには十分な刺激だった。

優子さんが手にボディーソープを付けて、彼女自身のスレンダーな体を洗っている。さすって、なでて。その様子をすぐ目の前で眺めている、僕。

(なるほど、女体はこのようにして洗うのか。勉強になる。官能小説で入浴シーンを描写するときの参考にしよう)理知的なことを考えて必死に理性を保とうとする。優子さんの艶めかしい肉体に目が釘付けになる。

彼女の一挙一動から目を逸らすのが、惜しい。見入ってしまう。中指を少し立てて女性器を洗うしぐさや、乳房にボディーソープをつけて身を浄める動作。すべてが新鮮で、アダルトビデオの世界しかしらない自分にとっては、目が眩んでしまうような神秘的光景に思えた。

女体は二次元こそ至高! と信じて疑わなかった自分が、馬鹿みたいだ。

現実世界における女体の《美》というのは、これほどまでに尊い存在感を放つものだったのか。どうりで! 数々の藝術的絵画が、文学作品が、女性の裸身から生まれるはずである。

――などと考えていると、優子さんがシャワーを浴び終えてホースを譲ってくれる。「先に待ってるね」と言って、風呂場を出て行ってしまった。

あたしマッサージもできるんです

女性を待たせては悪い。僕も慌てて体を洗い終える。備え付きのバスタオルで体を拭き、彼女のもとへと向かう。

ダブルベッドのうえで優子さんが、三角座りをして待っていた。

まず彼女は「マッサージの腕前を披露してもいい?」と聞いた。話によると、彼女はまだマッサージを仕事として始めて半年くらいで、僕を練習台にしたいらしい。

快諾して、彼女の言うとおりにベッドでうつ伏せになる。

ふつうに気持ちいいマッサージで、肩甲骨のあたりをグイグイ押してくれた。肩こりと腰痛に効きそうな感じ。

「じつは胃が悪いんですけど、胃に効くツボってありますかね」

「それはちょっと分かりませんねー」と優子さんは正直に答える。

こんなのは適当に「ありますよー!」と言ってテキトーなツボを押していても、分かりっこないのに。素直な子だなーと思う。

彼女にマッサージしてもらううちに緊張もほぐれ、心なしか普段悩まされている胃痛も和らいだ気がした。さすが中国式気功マッサージといったところか。僕はその秘伝のマッサージ術について、根掘り葉掘り聞いてしまう。(ライター業の悪い癖だ)

「マッサージ師の資格とかお持ちなのですか?」「中国人のお師匠さんに習ったりするのですか?」「働かれているマッサージのお店にも、エッチなオプションはあるのですか?」と、ほんとに根掘り葉掘り。

「あ、中国はまったく関係ないです。お店ではチャイナ服を着てマッサージをするので、中国式って言ってます」

(中国要素そこだけかよ!!)と心のなかで突っ込んだ。

なんちゃってチャイナ風味のマッサージ店で働いている、との話だった。店ではエッチなオプションはなく、純粋なマッサージのみ。「資格はいつか取りたいですねー」と優子さんは語る。

ともかく、優子さんがこうして正直に話してくれていることが嬉しい。わがままを言えば、チャイナ服を用意してきて欲しかったが。

人妻ちゃんと本番へ

さて、マッサージの披露もそこそこに、僕たちはついにセックスの本番へと入る。僕はうつ伏せから仰向けになり、優子さんが四つん這いで覆いかぶさってくる。

「乳首が感じるんですよね?」と言って、彼女は唇を近づける。

柔らかくねっとりとした舌が、乳首へと触れる。チロチロとそれは執拗に尖りを責め立て、気がつけば息は荒く女の子の喘ぎ声をあげてしまう。いや、喘ぎ声をあげているのは優子さんではなく、僕が。

他人に乳首を舐められるのはこれが初めてだ。

僕は乳首オナニーが好きで現在も開発中だった。自身を慰めるとき(嗚呼! 自分で自分の乳首が舐められたなら、どれだけ気持ちいいだろうか!!)と悔やんだものだった。その夢が今、実現する。

想像を絶する気持ちよさだった。読者に想像させるのが申し訳ないが、僕は裏返った声でこのような言葉を口走っていた。

「ひゃっ……やっ、はぁ、これは、ひゃっ! こ、これは……か、感じますね……んんっ!!」

頑張って乳首開発をしておいて、本当に良かった。あの苦難の修業の日々は、今この瞬間のためにあったのだ。このまま乳首を攻められ続けても、僕はきっとオルガズムに達しただろう。

穴の場所はここで合ってますか?

セックスは、いよいよ盛り上がってくる! と言いたいところだったが、読者の皆さんはご存知のとおり。話はここからバッドエンドに転がり落ちてゆく。

夢のような乳首責めが終わり、今度は唇を下腹部へと移す。優子さんが、フェラチオをしてくれる。初体験で、もちろん未知なる感覚だった。が、何だか刺激が足りない。

オナホなら30秒で発射してしまうくらい、早漏なのに。ペニスからはあまり快感が伝わってこず、僕はなんとなく嫌な予感がした。

それから、優子さんがコンドームをつけてくれる。

「挿れますか」の言葉に「はい」と頷く。

僕は仰向けだったから、優子さんが騎乗位で乗っかってくる。ペニスを自分の女性器へと挿れて、腰を上下に動かす。目の前で、彼女の張りのある乳房が、プリンのように揺れ動いた。ちょっと触ったり揉んだりしてみたかったが、臆病な僕はそのきっかけを逃してしまう。

「姿勢を変えますか?」

と優子さんが聞いてきて、今度は彼女が仰向けになる。つまり「正常位」で、ということなのだろうが。

緊張で爆発しそうになる。

頭のなかに保健体育の教科書を思い浮かべるも、どのようにしてペニスを女性器に挿れたものか。ビジョンが思い浮かばない。

「すみません。えーっとはじめてなので。穴の場所はここで合ってますかね?」

「はい、そうですよ」

童貞感丸出しのカッコ悪い質問にも、優子さんは優しく答えてくれる。

僕はこう、セックスというものは、その行為に及べば人間の本能的メカニズムが働いて、直感的に何をどうすれば良いものか理解できるものと考えていた。だって生物学的に考えて、そうでなければ人間はどうやって子孫を残すんだ。

ところが、そうじゃなかった。「本能でセックスは理解できる」なんて、都合のいい話はなかった。僕は、何も知らない赤子同然だったのだ。

あまりの緊張に、パニックになってしまう。気がつけば、ペニスが空気の抜けた風船のように萎んでしまっていた。当然、そのようなペニスはどれだけ穴のなかに挿れようと頑張っても入っていかず、ふにゃりと横に逸れるだけだ。

そもそも正常位が分からない。男性側もかなりの開脚が必要となるのだろうか。僕の体があまりにも硬すぎて、うまく差し込める姿勢に持っていけない。

額に嫌な汗が伝う。

心配した優子さんが「自分で触ってみますか?」と提案してくれる。自分で触る、すなわち自慰をする形で、勃起を回復させるのだ。

セックスって慣れなんだよ

女の人の前で、公開オナニー。ドMの僕としては、そそられるシチュエーションだ。ふだんならその妄想だけで何回も抜けるのに「現実」を前にして心は竦んでしまう。コンドームの上から強めにしごいてみても、抵抗虚しく。勃起しない。ペニスは回復せず、息子は頭を下げて萎えたままだった。

(どうして! どうしてなんだよ! せっかくここまで来たのに! ゴール直前だっていうのにさ!!)

今、僕の目の前には、好みド直球の絶世の美女がいる。絶世は言い過ぎだとしても、かわいい女の子がいる。一糸まとわぬ、生まれたままのその姿で。僕に視線を向け、僕のオナニーを見てくれている。

千載一遇の好機を前にして、しかしペニスは勃ち上がらない。駄目だ。もはや生物の種としての敗北だ。悔しくて、悲しくて、情けなくて、泣き出してしまいそうになる。

回想する。以前、業者デリヘルをしている女性にライターとして取材をしたことがある。デリヘル女は、こう言っていた。

「童貞の方は、なかなか(こちらが手コキしても)イケないことが多いので苦労しますね。規定の時間が来たら、イケてなくても中断はさせるんですけれど」

それを聞いて僕は耳を疑ったものだ。

「えっ、むしろ童貞の方が早漏で、すぐイッてしまうんじゃないですか? セックスの刺激に慣れていないんですし」

「逆です。慣れていないから、ですよ」

あのとき、彼女の言っている意味が分からなかった。今ようやく、身を持って知ることとなる。

(そうか、過度の緊張のせいで、勃起が阻害されるのか……。まさか、射精前の状態でこのような事象が生じるとは…!!)それは、純粋な驚き。実体験して初めて到達できた真相だった。

時間は無情に過ぎてゆく。あとどれだけ粘ったところで、僕のペニスは決して勃つことがない。頭はとっくに、この物語の顛末を理解していた。

勃起をあきらめた

僕はしごくのをやめる。そして、優子さんに向かい合った状態で、土下座する。土下座、というより心を砕かれた戦士が荒れ果てた地にうずくまり神に許しを請うような姿勢で。

「申し訳ないです。申し訳ないです。ちょっともう僕は駄目なようです。あっ、駄目というのは決して優子さんではなく、僕のペニスがですね、緊張しすぎて、それで……」

パニクって、しどろもどろなことを口走ってしまう。なんかもう情けなさすぎて頭のなかが真っ白になった。

優子さんはしかし、笑って許してくれる。

「いいですよ。若い男性の方ですと、初めはそういう人が多いですし。全然気にされることないです」

気遣ってくれる言葉が心に沁みる。あなたは女神か。言うても、優子さんだって僕と1歳しか違わないのに。

(僕、情けなさすぎるやろ!!)

シャワーを浴びて、服を着て、優子さんとはそれから少しだけ雑談をする。自動精算を終えて、ラブホを出る。

「今日はお会いできて良かったです。また機会があったら呼んでくださいね」

「あ、はい。僕も本当に、優子さんで良かったです。本当にありがとうございました」

挨拶を告げて、優子さんとは別れた。さすがに、こんな醜態を見せてしまったらもう会えないよ……。こうして、僕の人生初めてのセックス体験談は幕を閉じる。

失敗譚と笑ってくれても構わない。が、僕はひとつだけ、救われたことがあった。

この大失敗の体験が「出会い系で知り合った女性」との出来事で本当に、命拾いした。もしも、この初セックスが「本命の恋人」との出来事であったのなら――。考えるだけでも顔が青ざめ、身震いする。

本当の本当に、良かった。

出会い系サイトでのセックスは、失敗してもリスクは少ない。あくまで一期一会の出会い。その場限りの関係性。一時の恥はかいても、それをいつまでも引きずらなくて済む。今こうして笑って記事に書けているくらいには、心理的ダメージも小さい。(これが本命恋人との出来事であったのなら、間違いなく一生もののトラウマだ)

童貞諸君は、風俗店でも出会い系でもなんでも良いから、練習をしっかりしておこう。僕のように恥ずかしい思いをしてでも、セックスを一度体験しておく価値はある。

(取材/文 taku_morisawa)

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投稿者プロフィール

1993年生まれ。兵庫県在住の小説家、ときどき無名のネットライター。
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