出会い系サイトの女と高確率で3Pする方法を試してみた

出会い系サイト ハプニングバー 3P体験

仕事以外は自宅に篭もりネトゲとエロサイトを巡回する怠惰な日常が続いていた。そんなある日のことだ。

チャットワークでやりとりしているネットの知人から、出会い系で3Pできたと自慢された。しかも再現性が高い方法なので絶対試したほうがいいという。

出会い系サイトではたまに3Pのパートナーを募集する書き込みをみかけることがある。ただし当該の書き込みを見つけたとしても、その競争率はきわめて高いものになる。

もし仮にこの方法で3Pできると言っているのならとても再現性があるとは言えないが、いちおう念のため聞いてみた。

「出会い系サイトで3Pってことは女女男(知人)の3Pですよね?」

予想は外れた。

「男男(知人)女(出会い系サイトの女)の3Pですよ」という答え。

「その男とは知り合いなの?」とつっこんで聞く。

見ず知らずの他人だという。

どこで出会ったのかと聞くと、なんと「ハプバー(ハプニングバー)」で知り合ったというのだ。

知人が言うには、”3P”は出会い系の好奇心旺盛な子をハプニングバーに誘うのがいちばん成功確率が高いのだそう。

出会い系サイトの女と高確率で3Pできる方法を実際に試してみた

その場ですぐに出会い系サイトにログインして教えてもらったキーワード「ハプニングバー」「ハプバー」で検索。

すると……ハプニングバーに興味のあるスケベな女の書き込みをいくつか見つけた。(思ったよりも書き込みがあることにあなたもきっと驚く)

とりあえず直近の書き込みにメッセージを送ってみたところ、20代前半の女と都合がついた。

ちなみに掲示板から検索する方法とプロフィールから検索する方法の2種類ある。本当にHが好きなエロい女性と出会える確率が高いのは断然プロフィール検索だが、いますぐ会いたいなら掲示板検索で直近の書き込みを探し、メールの絨毯爆撃をするといい。

現れたのはセックスお断りの女!?

都内某所。待ち合わせ場所に現れた女はアユミと名乗った。ハプニングバーに行きそうもない、ごく普通の女の子だった。

軽く初めましての挨拶をしたあと、金がまったくないという彼女にファミレスのドリンクバーを奢(おご)ってやり、話しを聞く。

男「なんでハプバーに??」

女「女性は格安で飲み放題って聞いたんです! 一度入会すると年間飲み放題になるところもあるって聞きました」

男「うん、うん」

女「お酒好きなんで」

男「なるほどねー。それで?」

女「いま無職なんですよぉ」

男「そっかー、で?」

女「はい??」

男「!!」

とにかく金がないことを強調していた。タダ酒が飲みたいだけの女なのか? 気を取り直して聞いてみる。

 

男「金ないんでしょ? 援助とかは考えなかったの?」

女「エッチしてお金もらうってことですよね。そういうのはちょっと……」

アユミの表情が見るからに硬くなり、慌てて話題を戻した。

男「ハプバーってハプニング起きるかもよ? それは大丈夫なんだよね?」

女「程度にもよりますけど……」

男「どの辺りまで大丈夫? たとえばセックスとか」

女「え、無理」

男「!!!」

 

ハプニングバーは結構金がかかる。

相場を教えておくと、単独男性の場合だいたい総額で20,000円前後。カップルで入ると多少安くなるが、それでも15,000円くらいは余裕でかかる。

ヤレる可能性の薄い子にはお金をかけたくないのが本音である。

「女性は飲みだけじゃなく、食いもタダだよ」と近くの”相席屋”を教えてあげてリリース。

しかし放流後30分くらいでアユミから、「(相席屋)ダメでした(- -,)」とメールがきた。

そういえば相席屋は女性単独の入場ができないんだった。

泊まらせてくれるならSEXします

彼女を迎えにいったものの、どうしてよいかわからない。

「ハプバーで遊べないなら解散するしかない」と伝える。すると彼女は唐突に「それよりコンドームは持ってますか?」と聞いてきた。そのひとことにぼくは面食らった。

「泊まらせてくれるなら(ハプニングバーに)一緒に行ってもいいよ」と彼女は続けた。

終電を逃した彼女は、ハプニングバーでセックスする覚悟で戻ってきたのだ。

ぼくは、「いや、別にやんなくても大丈夫だよ」と弱々しい声で言ったものの、まったく説得力がなかったのか、彼女は「え? したいんでしょ? もしかして見たいとか?」と笑いながら顔を覗き込んできた。

なついてくる女はかわいいものだ。アユミは決して美人ではなかったが、ぼくは次第に彼女に好意を抱き始めていた。

ハプニングバーの鼻につく常連

都内の某ハプニングバー。入り口でドアフォンを鳴らす。しばらくしてカギが開き、金髪の若い店員がにこやかに出迎えてくれた。

身分証を提示して会員証を作ったあと、広い部屋に通された。部屋の一角にバーカウンターが設置してあって、そこにぼくらは並んで座った。

あらためて見渡すと奥のほうにはステージらしきものや拘束具、よくわからないSMの道具が飾ってあった。間仕切りカーテン(透けている!)で仕切られた区画にはベッドマットが敷かれている。

スーツの男性がひとりカウンターの隅っこで酒を飲んでいた。目が合うと会釈が返ってきた。緊張した様子から、一見(いちげん)の客なのだろう。

ソファーに座っていた白いバスローブを羽織った常連らしき中年男性と、同じくバスローブを羽織った年齢不詳の女が品定めするような目つきでこちらを見ていた。店内はぼくらと店員を除いて男2人と女1人という閑散とした状況だった。

「すみませんねえ。週末はもっとお客様がいらっしゃるんですけどね」と若い店員が言う。

しばらくしてソファにいた中年男性は、隣の女を膝の上に乗せると、見せつけるようにキスをはじめた。

アユミはそれを見て、「すごいよ、ねえ見て」という。

バスローブの女は立ち上がり、シャワーを浴びてくると店員に告げて部屋の奥へ消えていった。それを合図にしていたかのように、中年男性がバーカウンターにやってくる。

サロン焼けの浅黒い肌と鍛えた胸筋をアユミに見せつけるように体だけをこちらに向けてカウンターにもたれかかると、わざとらしくなにやら店員と話し始めた。途中、アユミにねっとりとした視線を送ってくる。

この中年の男の行動が鼻について不快だった。アユミはぼくの彼女ではなかったが、この男にだけは彼女を触らせたくないと思った。

アユミに小声で、「ここを出よう」と言うと、彼女はきょとんとしながらもわかったと頷(うなづ)いた。

この店に限れば残された選択肢はスーツの単独男性だけである。ただ、これ以上時間をかけたくなかったぼくは、この男性に声をかけて電話番号を交換した。

ハプニングバーで連絡先を交換した単独男性と3Pプレイへ

渋谷円山町のラブホテルで単独男性を待つ。

アユミはコンビニで買ったビールをたっぷり飲んで、いい感じにできあがっていた。

男「大丈夫?」

女「わからない。様子見しようと思う」

彼女の様子見とは、キスが我慢できるかどうかだった。

女「そういうのってないですか? あー、ホテル来ちゃったって思ってもキスが我慢できればあとは結構なんとか」

男「ほらね、やっぱり(援交とかって)やってるんだよ、アユミは」

女「やってた、ってだけです。もうやめたの」

開き直ってもいいのにそれをせず、場を取り繕(つくろ)おうとするアユミを、ぼくは愛おしく感じた。

これは持論だが、3Pプレイの醍醐味はやはりジェラシーだと思うのだ。自分の大切な女が見ず知らずの他人と交わる。それを見て嫉妬するからこその興奮……。

男「キスだけどさ……」

女「うん?」

男「いや……、なんでもない」

キスをしなくてもいい、と言いかけてやめた。アユミが単独男性とキスするところを想像して期待が昂ぶった。

 

単独男性が部屋に入ってきた。

アユミは緊張して何もしゃべらない。男性もどうしてよいかわからず部屋の隅で立ち尽くしていたので、座るように声をかけてビールを勧めた。彼は手にしたビールを一気に飲み干した。

年齢を聞くと29歳。とにかく体がデカくてごつい。ガタイがよいのは高校時代にラクビー部に所属していたからだという。会話もそこそこにベッドに移動。彼女を間に挟んで座る。

「俺は見てるんで、始めちゃってください」

単独男性はわかりましたというものの、行動を起こせないでいた。

アユミは、というと、照れたような、困ったような曖昧な表情でうつむいてしまっていた。ぷっくりと柔らかそうなほっぺたが朱色に染まっているのが見て取れる。

時折、顔を上げて一生懸命にぼくを見つめ返そうとするが、目が合うとふたたび頬を赤らめてうつむくというのを繰り返す。愛らしすぎる仕草だ。

この状況で、男ふたりのいやらしい視線に射られて、それだけでアユミの下半身の、亀裂にはうっすらと潤いが…………そんなことを想像するだけでぼくの陰茎は硬くなった。彼女の膣穴を貫くのに充分な硬度に達していた。

目で合図すると彼女はぼくに体を預けてきた。キスをして舌を入れると彼女も舌を絡めてくる。男性ともキスをするように促す。彼女は首を横に振って拒否した。ぼくはそうなることを予想していて、その通りになったことに満足した。

あらためて彼女を間近で見た。白いブラウスの下にパステルカラーのブラジャーが淡く透けている。もっちりとした肌に均整のとれたボディ。

彼女のスカートに手を伸ばして、めくった。

人に見られることなど夢にも思わずに、選ぶともなく身に着けてきたパンティは、なんの飾り気もないシンプルなものだった。

彼女はぼくの首に両手をまわしてしなだれかかってきた。ぼくは両手で彼女の尻を掴み、男性に見えるようにゆさゆさと振って見せる。

立ち上がり、ペニスを取り出してアユミの口元にもっていくと、彼女は無言で舌をからめ、根元をきつく咥えてしごいた。単独男性も我慢できなくなったのか、欲情のまま、フェラチオをしている彼女の背後から形のよい乳房を弄(もてあそ)びはじめた。

ベッドに組み伏せて左右から男二人でアユミの乳房を舐めた。彼女は羞恥と快感の狭間で困惑した表情を浮かべている。

単独男性は左手に唾をつけて硬く尖った乳首をつまんだり引っ張ったり、そうしておいて右手はパンティのなかに突っ込み、中指の腹にたっぷりと膣からの分泌液をまぶしたうえで、陰核を細く刺激している。

ぼくは彼女を単独男性に任せることにした。

 

壁の一角は鏡張りになっていて、その鏡のなかでアユミの、パンティだけの肢体が悩ましくくねっている。

やがてパンティは取り去られ、男性のごつい体が、細く小さな彼女の体に乗っかっていった。まさに蹂躙(じゅうりん)といってよい光景だった。男が、がむしゃらにアユミの体に突進しはじめた。

男性は機械的な上下動のあと、「おーぅ」と声をあげて硬直し、崩れ落ち、荒い呼吸をしていたが、しばらくして立ち上がった。水平に突き出された充血したペニスはまだ硬度を保っていて、彼の呼吸に合わせてビョン、ビョンと小刻みに揺れた。体格に似合わない小さなペニスだった。

事が終わった男性はひとりそそくさと衣服を着こんだ。そうして財布から5,000円札を取り出し、ホテル代の足しにどうぞ、と言う。

早く帰りたそうな様子にいらいらしながらも、お金を仕舞わせて、ドアを開け、帰っていいと伝える。

男性は開け放たれたドアから逃げるように帰っていった。

 

部屋はまだ、若い汗の匂いと体臭が充満している。

ベッドに突っ伏したままのアユミはぼくの視線に気づいて、急いで下半身をシーツで隠した。

それを見てたまらなく愛おしく感じたぼくは、シーツを剥ぎ取り彼女を仰向けにして、彼女のなかに深く体を沈めていった。

↓↓詳細はココをクリック↓↓ 出会い系ランキング情報
スマホ@出会い系
即系物件.com

即系物件.com管理人

投稿者プロフィール

本サイト「即系物件.com」管理人。元編集者。風俗、ナンパ、出会い系の記事を書いています。

出会い系サイトをはじめたきっかけ
その他、詳細については投稿者プロフィールへ

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

  1. 出会い系では兎にも角にも最初のメールの書き方次第で会えるかどうかが決まってくる。 現実には口下…
  2. 8月2日はパンツの日。唐突だが、パンツの日に合わせて、女性の使用済み下着を手に入れたいと思った。 …
  3. 「メンヘラーは母乳がでる」 メンヘラ以外でこのことを知っている人は個人的には相当な好き…

出会い系特集

  1. 2016-7-31

    スマホで出会える出会い系特集

    ぼくが若い頃は同級生の女の子がテレクラでオヤジと出会っていたが、 いまとなっては若い女は...
  2. 2016-7-21 更新

    出会い系ランキング情報

    「とにかく今すぐセックスしたい方」「セフレがほしい方」「たくさんの女性と体験したい方」...

人気記事ランキング

アーカイブ

外部ライター募集

本サイト「即系物件.com」では出会い系、ナンパ、風俗、恋愛ネタ関連のオリジナルコンテンツを書いてくださるライターさん(プロ・アマ問わず)を募集します。

⇒募集内容はこちら

お問合せ

サイトに関するお問合せを承っております。

⇒お問合せはこちら
ページ上部へ戻る