北千住の出会い系女。実技あり生脱ぎ手渡し5千円で合意

パンツを日常的に売る子は10枚1,800円(1枚あたり180円!)程度の安物ショーツを半日やそこら着用し、商品として手渡してくる。当然それは人為的に作られた下着で”使用済み下着”とは名ばかりのシロモノだ。まれに初心者が本当に使い古した下着をタダ同然で譲ってくれる場合もあるが、そんなのはレアケースだろう。

こういう子からホンモノの使い古した、あるいは現役で使用中のプライベート下着を手に入れる場合は少し工夫が必要である。具体的には、事前の交渉なしに抜き打ちで生脱ぎを交渉するといい。(これについては前回の記事を参照)

(前回の記事)

さて、今回の記事ではパンツの売り子は除外して出会い系のプチ援交の女をターゲットにしてみた。自分のカラダを商品にするくらいに貞操観念のない女たちであるから、下着を売るくらいたやすいだろうとの判断である。

うまくいくことばかりではなかったが、包み隠さずありのまま書こうと思う。興味深い体験談にはなっていると思う。

まあお聞きいただきたい。

北千住発プチエンコーの20歳。使用済み下着からヘンな匂い

ぼくは出会い系サイト「PCMAX」でとある女とやり取りをしていた。

足立区北千住住みです。そっちの車内かカラオケで手とか口で短時間で。金欠なので1で、お助けでお願いします(笑)

「北千住か……」

女からの返信をみて、ぼくはため息をつく。なぜなら足立区にはいい思い出がないからだ。

それに年齢は若いがフェラと手コキで1万円は高すぎる。写真送ってくれれば考えると伝えると、「それはムリ」との返答があった。

「会って決めましょうか」と返信すると、「わかりました」とのこと。よほど自信があるのか? もしかしたら上玉かもしれない。この女に興味がわいた。

 

北千住駅には池袋の自宅から千代田線の綾瀬行に乗って1時間弱で着いた。

現地でメールすると、

「今どこ?」

いきなりメールの口調が変わっていることに戸惑うも気を取り直して返信する。

駅構内だと伝えると、

「西口マルイあたりで待ってて」と、これまたタメ口で返信があった。

待ち合わせの時刻はとっくに過ぎている。ぼくは北千住駅西口のマルイに通じる歩道橋のうえで彼女を待った。

 

待ち合わせ時刻から相当に過ぎて、ようやく女はやってきた。

遅れた理由は、自宅が駅から遠いからだという。自宅は? と訊くと、つくばエクスプレスのとある駅近くとのことだった。遅れた理由とは何も関係がないことを突っ込むと「だって、しようがないじゃん」と悪びれる様子もない。

挨拶して名前を訊くと「うーん、マリエでいいです」と言った。

北千住 出会い系の女

明るい場所でよくよくみると地味で固めのじゃがいものような女だった。端的に言うとブスである。服装は派手めで、不自然すぎるほど短いひらひらのスカートが幼さを感じさせた。「若いよね?」というと、「若いよ、おじさん若い子が好きなんでしょ」と。

 

近くのカラオケ店に入店。

女は入室するなりふ~~~っとダルそうにソファに座ったかと思うとスクっと立ち上がり、クーラーの弱いのに気付き、それを最強に切り替えさせ(ぼくに!)、そうして了解もなしにメニューを開いて「なんか頼んでいい?」と言うものだから「言っとくけど最低限しか払わないよ」と釘を指すと「えー、了解ー」と言った。

繰り返しで大変恐縮だが、この女ブスである。ここで最初に提示してきた1万が高いと伝えるとすぐに「8千円でいいよ」と値下がり。それでも高いと注文をつけると店内飲み食い+口のみ3千円にまで値下がった。

ビールとポテトフライが届いた。とそれらを片手にタバコを吸い出したが、タバコはすぐに灰皿に置き、空いた手でリモコンを手に取るやいなや楽曲のリクエスト番号をそらで猛烈な勢いで打ち込みはじめた。相当手慣れた様子である。

歌が始まり神妙な面持ちで歌い出すものの、サビで高音がでないとなるとマイクを離し、メロディを口ずさみながらタバコに手を伸ばして、それが燃え尽きていることに気付くと2本目に火をつけて一口吸うとまた置き、歌い出す。間奏にポテトフライを頬張り、ビールを流し込み、また歌い、歌いながらスマホを取り出してメールのチェックと、とにかく無遠慮で忙しい女だった。

むなしい時間だけが過ぎていく。どこで切り出せばよいかわからず、ぼくはただ呆然と彼女の行動を眺めていた。

とりあえずキスから始めるべきだろうと思い、しかしやろうとして断念した。その吐息は、何かが発酵したような悪酸っぱい匂いがしたのだ。もしかして胃でも悪いのだろうか。

次に首筋を舐めようとすると、「くすぐったいから」と手でピシャリと払いのける。そのつっけんどんな物言いと態度にひどい幻滅を感じてしまい、いっぺんにこの女に対する興味が吹き飛んでしまった。

女の胸を揉んだ。

反応がない。普通、胸を揉まれるとたいがいなんらかの反応を示すものだが、この女は胸を揉まれてもなお平然としていた。(何なんだこの女は)

正直、この場に女を残して立ち去ろうかとも思ったが、さすがに約束を反故(ほご)にして金を払わないというのでは可哀想だとも思ったので、その対価として女が穿いているいわゆる「使用済み下着」を受け取る方向で交渉することにした。

下着のチェックである。

女の股を、両手で左右に押し開いて開脚させた。太腿の付け根付近はざらざらと、なんだか肌が荒れている。

女は、というとやはり無表情で反応がない。画面を見上げ歌い続けている。

「コン、コン」

ここで突然、店員が入ってきた。「つーか、超恥ずかしいんですけど」そう言って女は太腿を閉じた。ようやく反応があった。

店員はスカートの奥をまさぐっていたぼくを一瞥し、さぞかし動揺するかとおもいきや女が頼んだピラフと追加のビールをテーブルの上に置いて「ご注文の品は以上でお揃いでしょうか」と言い、それに対してああそうだと返すと何事もなかったかのように去っていった。

時間がないのですぐに続きを再開する。

あらためて、この女、各所が妙に生々しく不潔さにみちあふれていた。

たとえば、生まれつきの体質のなせる業かもしれないが、陰部には、大量の、膿汁かと思うくらいの量の真っ黄色な分泌物がべっとりと付着し強烈な異臭を放っていて思わず顔をそむけるほどだった。微かに糞の匂いまで鼻についてきたのには閉口した。

「キミは風呂に入ってないでしょ。近くに寄るとヘンな匂いがするぞ」

女のアソコの不潔さは想像以上で、ぼくに失望を感じさせるに十分だった。

ソファに浅く座り、ジッパーを開けて陰茎を取り出すと、さすがにそれは無視できなかったようで、女はそれを横目でみていた。その女に、「歌はもういいよ。早いとこ口でしてよ。時間がないから」と冷たい口調で言い放つ。

「長い人いやだよ」

「いいからきっちり咥えて仕事してよ、ほら」と、腰を突き出す。

女は顔をそむけた。

「やる気あんの?」と言うと、女は「さぁ」なぞと言う。

「お金欲しいんでしょ?」

これには女も「うん……」と同意する。

「じゃあここはがんばるところだよね?」と認めさせたところで、ようやく女はけだるい手つきで取り出したそれを握り、先端に申し訳程度に舌を這わせてチロチロと上下させ始めるのだった。

しかしそれもすぐに止めてしまう。

「やっぱり(お金が)少なすぎるよ」今度は女が言った。

「こんだけ飲み食いしといて何言ってんだよ、約束しただろうが!」と尖った声をだすと、女のほうも険を含んだ物言いに変わり、「だって口でしたんだよ、みんなもっと出してくれるし」

これにはもはや怒りを抑えきれなくなり、「あんなのはしたうちに入るわけねえだろ。もうおまえには一切支払わない」ときっぱりと言った。

女はというと、「お金くれるまで帰んないし」と強情を張っている。

終いには「声だすからね」とまで言うので、仕方なしに数分の実技の対価と足代として千円札2枚をテーブルに放った。それでも足りないというので、「どうしてもっつーならな、好きなだけ声を出すがいいよ。でもそんなことしてもお互いになんのメリットもないだろう? あのな、俺もここまできて手ぶらで帰るわけにはいかないんだよ。わかるよな」と諭す。

続けて「じゃあさ、こうしよう。俺はおまえの下着をいただく。おまえは追加で2千円を受けとる。抜きなしで4千円なんだからいいだろ」早口でまくし立てた。

「なんで下着を渡すわけ?」と女は至極まっとうな質問をしてきたので、「じゃあさ、ほかになんかしてくれるわけ?」

もはや自分でも何を言っているのかわからない。

ところが、女はここで「わかった……あと千円くれたらいいよ」と言う。(おまえだけわかっちゃったのかよ!)

交渉が成立したところで、女は脱ぎ捨てた下着を拾ってぼくに手渡し、なんとノーパンのまま店を出て行った。

いささかスマートさには欠けたものの、こうしてぼくはしようもない女のシミ付き使用済みパンティを手に入れたのだった。

 

記事ネタとオナネタを同時に手に入れたぼくは上機嫌で帰宅する。

ブスとはいえリアルに出会った女の生脱ぎ使用済み下着である。内心では快哉を叫びつつこれを手にとって広げてみた。

panty1

まずはその感触、形状をじっくり観察し、記憶しておく。

次に、少し鼻を近づけてみた。そこからは期待するような女臭の芳香はまるで感じられなかった。肝心の股間の部分はどんなものだろうかと、裏地のほうをひっくり返してみたところ、陰部があたっていたであろうその部分には真っ黄色のシミが広範囲に認められ、小便臭が漂っていた。さらに鼻を近づけると微かに糞便の匂いさえした。

あの女、ブスだとは思っていたが、正真正銘の糞ブスだったとは……。

ぼくはもう萎えていた。性欲そのものが失せてしまった。そうして目の前の悪臭を放つパンツを持て余しているのが今というわけである。

次回完結編へ……

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